最高のクオリティーを発揮するためには、監視し、吟味し、評価する、透徹した観察眼が必要です。
自己自身への過言・妄言は「百害あって一利なし」です。
優れたアイデアや技術をふりかざすのではなく、それらを丹念に、じっくりと実行し、ご提供したい。
だからこそベルクハウスは、第三者機関による建物検査を取り入れながら、
油断なく、最上級の建物品質を達成していくのです。

検査と保証でお客様満足度の向上に繋げます。
第三者による住宅検査は、つくり手のミスを早期に摘み取るとともに、適切な施工をお客様に伝え、
つくり手とお客様との関係を良好に保つ役目を担います。
さらに保証を付けることで、その関係を長年にわたり継続することが可能となります。
第三者住宅検査保証システムは、建てる前の地盤調査、建てている途中の施工検査、建てた後の保証により、
つくり手とお客様との関係を支援します。


200ページ以上700枚を超える検査写真、全ての写真に対して検査項目、検査コメントが書かれています。補修が必要な箇所があれば補修前はもちろん補修後も掲載します。第三者による検査とその詳細な記録こそが、お客様が望む「信頼」に答えられる唯一の「証し」となるのです。

※200ページ以上700枚を超える検査写真があるため、一部を抜粋して公開しております。

見落としの可能性をなくすこと、目には見えない部分をリアルタイムで閲覧することで現地の状態チェックの進行状況や記録書同様のチェック画像など、「建物の今」を確認することが出来ます。検査項目の相談などもその場で直ぐに確認できるのです。

※個人情報保護により施工中物件の施主様のみ個別にご覧いただけます。
家づくりの施工状況を、10回にわたり検査を実施します。
建築基準法に基づき、厳正な検査を行い、画像とコメントを付けた 検査報告書を提出します。
目には見えない「安心」や「信頼」を分かりやすいカタチにしてお届け致します。

検査を行うために提出された、設計図書や資料の種類を確認します。
基礎コンクリート打設前の内部配筋の鉄筋寸法や施工状況を検査します。
基礎コンクリート打設後の仕上り状態やボルト類の位置等を検査します。
土台となる材料の材や継ぎ方、パッキンやボルトの施工などを検査します。
品質や企画、設置方法などあらゆる角度から検査します。
下地としての防水処理が適切に規定通りに行われているかを検査します。
図面通り施工されているかどうか全箇所確認します。
構造上重要な筋交いや耐震金物が図面通りにしっかり取り付けられているかのチェックをします。
外装材の種類や施工状況、内部下地材の種類や施工状況を検査します。
工事完了後の内外装の仕上り状態や、設備機器類の仕様を検査します。































