

「家を創る」とは、家を取り巻く環境、そこで営まれる生活まで考えてこそ、「本当の家創り」なのだと思います。
優れた建物の安全性、信頼性、品質を徹底的に追及し、
お客様の生活のスタイルに最良のデザインを提供してご満足いただくことを大切にしています。
そのために協力会社とのネットワークを密にして、「ベルクハウス安全協力会」を組織して、
CS(顧客満足)の向上に取り組んでいます。



お客様の声がすぐに届く自社施工により、洗練された建物の品質は高められます。質の向上を目指し、組織化されたベルクハウス安全協力会加盟業者により施工されます。

「施工現場が展示場である」という理念をもち、現場ルール(モラル)を徹底し、お客様・見学者・近隣住民の皆様に感動を与えることのできる家づくりを致します。
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徹底した報告義務により、工期などの遅延を迅速に調整し対処致します。そして、お客様はベルクハウスの担当者に問い合わせをするだけで、すぐに現状を知ることができます。



工事によって生じる騒音や、車両の出入りなど、建築現場はとかく騒がしいもの。施工をする以上は、近隣の方々の生活にも最大限配慮していく義務があると考えております。


喫煙についてや、ごみの後始末についてなど、現場ルールやマナーを曖昧にしていると、施主様や近隣の方々に不快な思いをさせてしまいかねません。そういった点にもくまなく留意していきます。


現場では職長が、マナー・クリーン環境・安全対策などの徹底管理を行っております。実際に施工に携わる人物だからこそ、ケースバイケースの極め細やかな指導が行えます。


日々、安定した高品質を確保するために、ベルクハウスの現場監督、また施工に携わる各業者、双方による現場チェックを義務づけております。



お客様が本当に求めているものを、定期的なCS(顧客満足)研修によって各業者に体得してもらいます。それは建物の品質、安全性、デザインについてはもちろんのこと、施工中の現場にお客様がいらっしゃった際の対応などにも、研修カリキュラムの内容は至ります。


一年に一度、ベルクハウス安全協力会は建物に携わる全ての関係業者を一同に会し、安全大会を開催しております。これは過去一年間をふりかえりながら、安全・品質に関する諸問題・留意点を全業者に把握・再認識してもらい、以降への糧としていただくためのものです。全員の共通認識によって、建物の安全・品質を一切の油断なく達成いたします。

品質のあくなき向上を目指して、ベルクハウス安全協力会は建築に利用される道具・材料にもしっかりと気を配ります。また、スケジュールの管理は入念に。長すぎる工期はお客様にご迷惑をおかけしてしまいますし、逆に短かすぎれば品質への不安・危険性が伴います。各業者との入念なミーティングによって、「円滑に、素晴らしい家を創る」スケジュールを決定させていきます。

安全大会やCS研修によって指し示された方向性が、現場において実際に達成されているか。ベルクハウス安全協力会はぬかりなく、月に一度の安全パトロールによって、各業者の動きをチェック・評価しております。そこから必要に応じた指導等の措置を行わせていただいております。
























