


ベルクハウスは長い間、建築家と創る完全フルオーダーと自社責任施工を守り通してきました。それは「お客様のこだわりを実現したい」という信念から始まりました。「声の届く家創り」、お客様のこだわり全てをカタチにします。



ベルクハウスの住まい創りに携わる職人には、必ず「ベルクハウス安全協力会」への加盟が義務付けられます。安全で、精度の高い施工法を順守し、現場におけるマナーなどにも徹底事項を設けています。こういったガイドラインを認識することで、力のある職人がその技術を余すことなく、正しく用いることができるのです。

現場の進行状況は、随時ベルクハウスのスタッフが管理。それぞれの職人が、それぞれのステージで最高のパフォーマンスを行えるよう気を配り、時には建築家により現場指導も行います。また、ベルクハウスの自社責任施工は「自らの目でその人物を見極め、逸材のみを採用する」という姿勢に貫かれております。高水準の技術のみならず、人格にも優れた職人が集い、チームワークをもって仕事をすすめます。

自社施工はベルクハウスのスタッフが現場監督となり、施工を進めます。そのため、連絡にかかる時間が非常に少なく、時間の短縮だけでなく、お客様の声がすぐに反映されます。

時間が短縮されることでの時間的なコスト削減だけではなく、中間業者が入らない事でマージンを取られることがありません。
![]()
お客様はメーカーと契約を結び、メーカーは中間マージンを受け取ります。この方式では、価格にマージンを上乗せされます。また、現場は下請けの工務店の腕次第で決まってしまいます。メーカー窓口で、お客様の声も届きにくくなります。

![]()
お客様は代理店と契約を結び、代理店はメーカーに一定のマージンを支払います。また、指定工務店を通じ各々の工事を発注します。この方式でも、価格にメーカーマージンが上乗せされ、お客様の声も現場に反映されにくいというデメリットがあります。


行動と確認。何事も大成を目指すならば、こまめな現状確認が必要です。それが大きな目標であればあるほど、途中段階でのミスは許されません。
ベルクハウスの現場検査は「徹底した細かさ」が特徴です。技術にこだわりぬくからこそ、それが100%精度を達成しているのか、一つひとつ、確認していく必要があるからです。綿密なスケジュールに基づき検査を重ね、真の高性能住宅は生まれていくのです。

ベルクハウスでは現場監督による
工事日誌・報告書をアップしています
berkkouji.exblog.jp

























